岐阜県関市にある
居酒屋
高橋商店です。


お酒にあう
veganおつまみ
いろいろあります。

たまに
ギターやピアノの
ライブもあります♪

ぜひ、こちらも
よろしくお願いします。




岐阜県関市栄町3丁目7−30
営業時間 
平日18:00~23:00
日曜日15:00~20:00
不定休

電話 0575−25−0680

ありがとうございました

お盆の休み中

たくさん

お客さん来てくださいまして

ありがとうございましたー。 



一年ぶりの

りょうじさんとりーちゃん。

仏のような二人に

思うことのそのまんま 

話してしまう。

会うの2回目なのに。   

  

いろいろ、  

しょーもないとこ

愚痴ったぞ!笑

ありがとうございました。



おやすみ

ぶうことジャック。





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いかれたBaby

何年か前に

「1つの正義を手に入れると

他の正義がわからなくなる」

というようなことを

言われたことがありました。

 

めちゃめちゃ

悲しくて

そしてそして

ものすごく

恥ずかしかった。 

「正義」ってなに?

わたしは「正義」を手に

入れたのか?


でもその頃は

今よりも?

もっと自信満々で

「それ、おかしいやん!」

ばっかり

言ってような気もする。

それがそういうことなんやろな。


自分が正しいと

思うことが危険ですよって

ことなんやろね。


この時から

づっと「正義」を

考えている。


久しぶりに

じっくりフィッシュマンズ。

気持ちいい。


月が綺麗でした。

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暑中見舞い申し上げます~

みなさま

お元気でしょうか。

こんなに

夏が待ち遠しくないと

感じたことは無いやろ

ぐらいの毎日です。 

毎日ただただ

だらだらと過ごしております。


明日に向かってこーぜ!

みたいな音楽も

全然響かないぜー!です。

もう、暑すぎるもん。


ここんとこ

暑すぎることとは

関係なく

「らしさ」なんて

そう大事ではないなーと

思っている。


たまに

自分のこと

「らしさ」があると

勘違して

偉そうに

話すこともあるけど 

パクりまくり。


これからも、

素敵なものや人は

パクりまくります 笑






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なんかな

動物密輸のテレビをみた。

何年か前から、日本への

カワウソの密輸が問題になっている。


「カワウソを飼いたいと思った人がいて

それが犯罪に繋がっているのは心苦しい」

とタレントの、コメント。

ペット業界は裏社会との関わりは

相当だと思う。が

犯罪に繋がらないのであれば?


密猟されたオウムが

一羽づつペットボトルに差し込まれて

輸送中に4割死ぬ。

「こうゆう輸送の仕方を

もっと知らなければ」と

別のタレントのコメント。


確かに最低な酷い扱いだった。

でも運ばれ方の問題なのかな?


最近の日本は

外国産の珍獣ペットが人気なのだそう。

「鳴かない 臭くない 意外にかわいい」

魅力を聞かれた人の話。

このような方には

ぬいぐるみでお願いしたい。


もうちょっと

「そもそも

生き物を売ったり

買ったりすることは?」

って人おらんのかな。

最近「そもそも」言い過ぎる 笑


暑くても毎日かわいいぶうことジャック


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( ・ε・)

このまま

人の欲望にばっか従って

進んでいくなら

この先どんどん

格差がひどくなるだけだ。


もー十分便利になった。

ロボット掃除機ってなに?

だいぶん古い話ではあるが。

まず買うのはお金持ちやん。 

ほんとに必要な人が持てる訳ではない。


もー十分有難いです。

便利な道具もいらない。

新しい薬もいらん。

長生きしすぎて

老後いくらかかるとか

なっとる訳やし。

少々乱暴な言い方で

すいません。


そもそもお金ってなに?

経済ってなに?

人がほんとに豊かに

暮らすってどういうことなんやろう。

も一回戻って考えてくれる人を

選びたいものです。








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(●´ε`●)

『例えば1人の人間が

ベジタリアンになると

年間約80頭の動物が死なずにすむと

いわれています。

しかし「1人の人間がベジタリアンに

なること」は「7人の人間が週に1日

肉食を止めること」と結果は同じです。

もしミート・フリー・マンデーに

8人以上が参加すると

1人がベジタリアンになるより

多くの動物が

殺されずにすみます。

そして厳格なベジタリアニズムは

「ほとんどの人が従わないであろう道徳」

ですが、「ミート・フリー・マンデー」

あるいはフレキシタリアンは

はるかにハードルが低い方法です。』


またまた「いのちへの礼儀」より。 

どんだけ影響受けとるんや 笑


動物実験や

動物利用からのモノを

ボイコットするより

企業に働きかけた方がいいと

言ってる人がいました。

なるほどです。

出来るだけこういうモノを 

探すけど

田舎では手に入りにくいし

とにかく値段が高すぎる。


この方法も

ビーガンの人を

増やすより

こちらの方が

動物の解放に近道

ということなのでしょう。

ならば大賛成です。


出来るだけビーガンという暮らしは

自分にとって

その人にとって

しんどいかというと

人によってずいぶん違うのでしょうね。


ワタシは

自分にとっては

しんどいと思わないけど

今の世界では

少々生きづらいか。

外食とか。


外食の時は

黙って食べろやーですわな。

出来んけど。


これはもはや

自分自身の

問題になっている。



ワタシ

動物のことばっかり

思っているわけでは

ございませんよ!


「まともがゆれる」

相当ゆらされました。

面白がるっておもしろいです。









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昼下がりカラBAR

のんびりゆっくり。

わーって

ドカドカ

大きいのじゃなくて

小さいものが

それぞれで

いろいろ

集まるイメージ


昼下がりカラBARは

こぼの理想みたいです。


本日ご来店の

爽やかおじさんと

ヒロシと 

先ほど

出掛けていきましたよ。


ぜひぜひ

みなさま

昼下がりカラBARにも

お越しくださいませね。




ここ何ヵ月

蠣崎未来と

踊ろうマチルダばかり

毎日聞いている。


昼下がりカラBARからの

いのこり音楽

「新しい夜明け」




















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老いるショック

「わたし、70歳になるけど大人なれん」

お客さんが話してた。

そうなのね。そうやろうな。

って思いました。


モジョハウス

お集まりのみなさま

ありがとうございました。

夜遅くまで、翌日も

話しっぱなしでした。 


その中でも印象的だったのは

リハーサル後

老眼鏡をして爪を切る新ちゃん。

同年代は老いるショックの

始まりが近いので

おもしろい。


「大人になる」


自分を諦める

人を諦める

まんま肯定

期待しない 

ただそこにいる。


10歳ぐらいから

犬が側にいる。

テンファンにも

今いるぶうことジャックにも

「お手」「お座り」を

教えたことがない。

(トイレは大事!)


面倒くさいし

それ、してもらうのと

させたい気持ちが

よくわからん。

ただいる

ぶうこやジャックが

好きなのです。

娘や周りのひとにも

少しづつは?



しかし

ここからが

問題です。

相変わらず

うちの夫婦喧嘩は激しい

まんま否定!

ただそこにいる 

なんて

あり得ん!笑


このひとには

「お手」や「お座り」を

覚えて欲しいのか。


夫婦の間で 

諦める

期待しない

まんま肯定 

ってできるのか??


ズレまくってますが

「大人になる」と

「老いるショック」の話でした。




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好きな人


影響を受ける人。 

ワタシはこう思うけど

どうですか?と  

 話したいひと。


話したい人

選択の

根本は好き嫌い?   


好きだから

知りたいと思うのか。


なんかほんと

よくわからないけど


もうね

すぐに好きになってしまうから


なんだかんだ言っても

宮本浩次はかっこいい。!

中川敬も大好き。

釣ちゃん(踊ろうマチルダ)

も大好き



しかし!

この3人を追い越す勢いで

恋してしまった人が

生田武志さんです。


感動している!

と書いたときは

10ページも

読んでないのです。  

もう気持ちが行き過ぎてました。 


が、読み終えて

間違いなく感動しました。

会いたい 笑





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いのちへの礼儀

「日本では『動物の権利』も

『動物の福祉』も相手にされず

嘲笑すらされます。」

          

「野宿問題は国家の社会保障

労働市場、家族の相互扶助の

崩壊によって起きる。

動物問題も国家、資本、家族と

密接に結びついている。」

例えば捕鯨問題は国家と、

家畜の過酷な扱いは

経済活動と切り離せない。


「動物に寄り添うことは、まさに

国家、資本、家族の歪みを考えること。

動物と互いに尊重しあえる関係を築けたとき、人は社会を変革する道筋を

つかめると思う。」




釜ヶ崎で30年以上

野宿者の支援に携わってきた

生田武志という方が

10年かけて書き上げた本だそうです。


こういう話しは

人と動物、

肉食と菜食が

対立する方向に行く危険が

あると思う時がありますが。


「自らを含めた『いのちに対する礼儀』を

そしてそこからの人と動物の解放を

果たすことをいま求められているのです。」


別々に考えがちな

絡みあった多様な問題を同じように

でもいろいろな角度から考えることを

発信している

このような方に

ものすごくものすごく

感動している。

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